2020年3月8日日曜日

日経平均株価の「急落場面」の分析 (2018年1月)


2018年1月の、日経平均株価の「急落場面」では、
「草黒赤」が9日以上も密着していて、とうとう、
「草黒赤」を一気に下抜く「逆下半身」が出ていた。
2018年1月の、日経平均株価の「急落場面」


これもやはり、初級者がここで、
新規の売り玉を入れるのは、難しく、
下落しているのを眺めて「次の上昇を待つ」になると思う。

既に、PPP(パンパカパン)で買い玉を持っていて、
一旦ヘッジを入れて、買いを売りに変える、
という方法が、メンタル的にも、理にかなっていると思う。


2018年1月25日

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2018年2月2日

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